EYEVAN 7285

The PARKSIDE ROOM SS ‘22

 

 

COLORFUL

 

DM_color

MYKITA mod.PAULSON SG col.701 ¥70,400
Glapes & Celadon mod.GC005 col.04 ¥36,300
EYEVAN7285 mod.776 SG col.706 ¥53,900
Haffmans & Neumeister mod.Casper col.507 ¥70,840

 

tprが今期提案するキーワードは“COLORFUL”。品良く掛けこなしてもらいたい彩り豊かなアイウェアをニュートラルな視点で厳選。〈グレープス・アンド・セラドン〉は、色彩豊かな作品が有名なイギリスの画家デイヴィッド・ホックニーをイメージしたアイウェアを発表。〈アイヴァン7285〉の旧作からピックアップしたトマトをイメージした瑞々しい赤が一際目を引くサングラス、〈マイキータ〉〈ハフマンス・アンド・ノイマイスター〉のコンビネーションフレームは、ニュアンスのある色選びが抜群です。トマトの赤とパプリカの赤が違うように、色にはニュアンスの違いがあり、その違いを感じ、取り入れることはアイウェア選びにおいても楽しみのひとつ。部屋にお花を飾るように、アイウェアを通して日常に彩りを加えることを、ぜひお楽しみください。

 

 

 

SS ‘22 Recommend Models

 

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MYKITA
Mod.TOBI col.13 ¥57,200

 

 

 

220407_78615_R1

GERNOT LINDNER
Mod.GL601pad col.39×SN ¥ASK
mod.GL608pad col.38×GP ¥ASK

 

 

 

“EVENT”

 

①MASAHIROMARUYAMA 2022 SPRING & SUMMER SELECTION
2022.4.29 Fri – 5.8 Sun

MM_1

mod.MM0070 col.1 ¥55,000
mod.MM0071 col.3 ¥55,000
mod.MM0064 SG col.1 ¥55,000
mod.MM0052 col.3 ¥55,000
mod.MM0043 col.3 ¥55,000

 

2022年4月29日(金)〜5月8日(日)までの期間【MASAHIROMARUYAMA FAIR 2022 SPRING & SUMMER SELECTION】を開催いたします。本フェアでは、コレクションテーマ“Collage(コラージュ)”の新作2型をはじめ、同ブランドが過去に発表した名作の数々が一堂に並びます。The PARKSIDE ROOMでは、初となる〈マサヒロマルヤマ〉にフォーカスした本企画。春の井の頭公園の心地良い空気を感じると同時に、ぜひThe PARKSIED ROOM(吉祥寺)に遊びにいらしてください。

 

 

 

②Lunor FAIR 2022 SPRING & SUMMER
2022.5.27 Fri -5.30 Mon

 

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Lunor
A12 mod.507 col.62 ¥ask
M5 mod.04 col.Sws ¥ask

 

ザ・パークサイドルーム(吉祥寺)では、5月27日(金)〜5月30日(月)までの4日間、ドイツブランド〈Lunor / ルノア〉にフォーカスした【Lunor Fair 2022】を開催いたします。今シーズンは、2シリーズよりニューシャイプ&カラーが発表。Vの後継として昨年発表されたM5には待望のマッドブラック、A12には、ホーン柄のニューカラーが加わりました。フェア期間中は、新旧300本以上のプロダクトが一堂に並び、オーダーいただける大変貴重な機会となります。ぜひご期待ください。

 

 

 

 

 

The PARKSIDE ROOM(ザ・パークサイド・ルーム)

 

◾︎Address|東京都武蔵野市吉祥寺南町1-17-1 バイオスフィア2F

 

◾︎Open|12:00-20:00

 

◾︎Closed|水曜日、*年末年始

 

◾︎Tel/Fax|0422-41-8978

 

◾︎Mail|info@tpr.jp

 

◾︎Instagram Page|https://www.instagram.com/theparksideroom/

 

◾︎Facebook Page|www.facebook.com/theparksideroom

 

 

 

 

 

贅沢なラインナップが店内を彩る冬のメインイベント

 

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10 eyevan & EYEVAN 7285 LAUNCH FAIR 2020 WINTER

@The PARKSIDE ROOM

2020.12.5 SAT – 12.29 TUE

 

 

 

この度、The PARKSIDE ROOMでは、【10 eyevan & EYEVAN 7285 LAUNCH FAIR 2020 WINTER】と題して、新作のローンチフェアを開催する事となりました。ここ数年tprでは、定番となった〈EYEVAN 7285〉の新作ローンチフェア。今年は、〈10 eyevan〉も仲間入りし、豪華なラインナップが12月の店内を彩ります。

 

 

 

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コレクションブランドとして、毎シーズン新たな挑戦を続ける〈EYEVAN 7285〉。今回の新作は、アンディーウォーホールに掛けてもらいたいという明確なイメージでデザインされたモデルや、メガネに使われていないような新たな構造にチャレンジしたモデルがラインナップされていたりと、こだわりの中で力の抜けた洒脱なコレクションに。

 

 

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一方で、シンプルなデザインをベースにモノづくりを深掘り、世界最高峰のネジと言われるトルクスネジや貝のパッド、重量バランスのために設置されたSILVER925のエンドパーツ、じっくりと寝かした極上のセルロイドなど、魅力的な素材や構造に出会いながら、少 しマイペースに、けれど力強く発展していく〈10 eyevan〉。
今回のフェアは、これらの2ブランドが、一堂に並ぶ貴重な機会です。ぜひ、12月のtprへご来店ください。

 

 

 

- EYEVAN7285 -

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EYEVAN7285 Mod.170 Col.817

同ブランドのアルミケースに用いられるストライプ柄、通称「EYEVAN7285ストライプ」をフロントリム・ブリッジ・智・テンプルの全てに配したメタルフレーム。ブランドのアイコンの一つであるストライプ柄を用いるため、全てのパーツを型から制作したこだわりの逸品。

 

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EYEVAN7285 Mod.643 Col.100801

ボストン型のレンズシェイプを用いたブロータイプ。ダルマドットリムやサイズの異なる3PINカシメリベット、前後から重ねられたダブルブリッジ、ブランドオリジナルのミリタリー丁番など、細部からブランドの“らしさ”感じるフレームに。裏側から見ても美しい、抜け目のないフレーム。

 

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EYEVAN7285 Mod.789-Col.342902 LENS.LTGRY

アンディ・ウォーホルが生きていたら掛けてもらいたいという思いからデザインされたフレーム。ポートレートの上に直接手描きでスケッチするほどのこだわり。エレガントなデザインとBチタン製の縄手のような形状のテンプルで、掛け心地も兼ね備えたアイテムに仕上がりました。

 

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EYEVAN7285 Mod.788 Col.100-BK

フレームの表面が立体的な形状でデザインされたサングラス。研磨をじっくりと時間を掛けて、丁寧に行うことで、艶っとした滑らかな質感に。高いモード性とものづくりの奥行きを感じるサングラスが感性しました。

 

 

 

 

- 10eyevan -

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10eyevan Mod.no2 45 Col.2S

多角形シェイプをベースに柔和なラインで仕上げた「no.2」。トルクスネジを使用することで、一般的なメタルフレームよりもさらに細いメタルフレームが完成。それにより、丁番部分もボリュームを抑えることが可能に。メタルの質感と貝パッドを合わせることでより上品な印象に。

 

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10eyevan Mod.no6 2 45 Col.1S

デザイナー中川氏らしい縦に長くスリムなボストンシェイプ。フルメタルの次にリリースされたこのツーポイントフレームは、さらに10eyevanらしいギミックがプラス。レンズの厚みによって可動するパーツは、サイドからの見た目もより美しく見せてくれます。

 

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10eyevan Mod.no5 Ⅲ 43 Col.1000S

デッドストックのセルロイド生地との出会いから生まれたモデル。セルロイドならではの深みのある色合いや、滑らかな肌触りの素材的な魅力はもちろん、洗練されたプロポーション、そして10 eyevanらしい随所にこだわり抜いたディティールが加わったプロダクトです。「no.5-Ⅲ」はブランドが定番で製作していた、美しいラウンドシェイプ「no.5」のセルロイドバージョン。

 

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10eyevan Mod.no7 Ⅲ 45 Col.1004S

デッドストックのセルロイド生地との出会いから生まれたモデル。「no.7」はスクエアをベースに、シャープさと柔和な表情を兼ね備えたシェイプ。Col.1004sは少し赤みのあるクリアフレーム。日本人の肌にもよく馴染み、他のクリアフレームとも一線を画すフレームです。

 

 

 

 

 

 

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今回のフェアは、EYEVAN7285・10eyevanの2ブランドが一堂に並ぶ、大変貴重な機会です。ぜひ、この機会にThe PARKSIDE ROOMヘご来店ください。皆様のご来店を心よりお待ちしております。

 

 

 

10 eyevan & EYEVAN 7285|LAUNCH FAIR 2020 WINTER

会期:2020年2月22日(土)~3月8日(日)
場所:The PARKSIDE ROOM
営業時間:12:00~21:00 電話:0422-41-8978 

 

 

 

 

*<店舗では安全に楽しんでお買い物をしていただけるよう感染予防対策に努めております。ご来店いただくお客様におかれましても、政府が示した「新しい生活様式」を踏まえた店舗内での感染予防対策へのご協力を引き続きお願いいたします>

・出勤前のスタッフの検温、その他体調チェック

・店頭スタッフのマスク着用とこまめな手洗い、うがい、消毒

・手指消毒用アルコールの設置

・店頭商品の可能な限りの消毒

・商品フィッティングスタッフの実施前の手指消毒・フェイスシールド着用

・商品陳列スタッフの手袋着用

・測定スタッフのフェイスシールド着用

・店舗ドアノブ、什器、設備等の定期的な消毒

・陳列商品数の制限

上記項目を中心に徹底し運営させていただきます。

 

 

EV7285_15th_image_1

 

日本のアイウェアブランド「EYEVAN」は現在、「10 eyevan」「EYEVAN 7285」「EYEVAN」「Eyevol」と4つのシリーズがラインナップされています。その中でも2013年にスタートしたのが【EYEVAN 7285】。同ブランドは過去にとらわれない自由な発想のもと、製造工程において技術的な制限を設けず、デザイン・製作されており、メイド・イン・ジャパンブランドを引っ張るハイクオリティーなプロダクトが生み出されています。

 

今回15回目となるコレクションは、特にカラーバリエーションが印象的。セルフレームは、クリアカーキやクリアベージュといった透け感のある生地に、淡いヘアラインの紋様がオリジナルとして作製されていたり、サングラスではレンズとフレームとの色のコントラストを出し、よりそのモデルのシェイプを際立たせているモデルが目に止まります。

 

下では最新コレクションの一部をピックアップしてみました。

Mod.165
Col.800
Price.40,000yen(without tax)

鼻に合わせて幅の調節が出来る新型の一山式機構「クリングスサイドブリッジ」を採用したモデル。通常の一山式よりも鼻と接する面が多いため重量感を感じにくい構造になっています。

 

 

Mod.168
Col.805
Price.45,000yen(without tax)

70年代を代表するスタイルの一つであるクラッシックなカールトンタイプ。ブローパーツを細く繊細に仕上げ、新しいニュアンスで具現化したEYEVAN 7285らしい1本。

 

 

Mod.331RX
Col.309
Price.38,000yen(without tax)

一見するとベーシックなスクエア型ですが、曲智呼ばれるツルの根元が曲げられたディテールや、ツルの根元も少し下がった位置に取り付けられており、ヨーロピアンクラッシックを感じるモデル。

 

 

Mod.332
Col.342
Price.44,000yen(without tax)

クリアベージュの生地の中にヘアラインの紋様を織り交ぜることで、大人な印象に。また太いテンプルはスポーティなイメージに。小ぶりのサイズで男女ともにすっきりと掛けられます。

 

 

Mod.333 SUN
Col.124
Price.40,000yen(without tax)

縦幅が狭く、フロント上部がストレートになった形は、実はシニアグラスに見られるデザイン。横幅を大きく確保することで強い独自性のあるサングラスデザインとして昇華したモデル。

 

 

Mod.784
Col.800
Price.55,000yen(without tax)

メタルフレームとフラットレンズの組み合わせがソリッドな印象。一方でグラデーションレンズと二股に分かれたヨロイパーツが80年代のサングラスをイメージさせるディテールに遊び心を感じるモデル。

 

 

Mod.786
Col.301
Price.49,000yen(without tax)

70年代のバイカ―シェードにインスパイアされたモデル。極太のフレームと丸みを帯びた柔らかな印象のレンズが好対照。グレイッシュなカラーパレットも今期のEYEVAN 7285の特徴のひとつ。

 

 

Mod.900
Col.112802
Price.70,000yen(without tax)

EYEVAN7285で初となる跳ね上げ式サングラス。チタン素材や極薄のセルパーツの張り合わせを使用し軽量化も図られている。パーツの切削やプレス、彫金の金型から全て職人の手作業にて仕上げられたスペシャルな1本。

 

 

EYEVAN 7285 15th COLLECTION

コレクション全体のカラーパレットやスクエア寄りのシェイプデザイン、少しだけワイズのあるサイズ感など今のムードをとらえたデザインと、精度の高い職人の技術に裏打ちされた完成度の高いコレクションに仕上がっています。Continuer(恵比寿)、CONTINUER NIHOMBASHI(日本橋)、The PARKSIDE ROOM(吉祥寺)にて最新コレクションを展開します。

 

*今後の営業再開に関しては、こちらをご覧ください。

 

 

IMG_8384

 

12月のtprの店頭では、昨年に続きEYEVAN7285 14th Launch Faireを開催致します。毎シーズン、デザインチームの「今の気分」と国内屈指の「技術力」が兼ね備えられたコレクションを発表しているEYEVAN7285。今シーズンも”らしさ”を感じるクリーンで少しエッジの効いたデザインから、意外性のあるこれでもかというくらい彫金の彫られたデザインなど、”今の気分”が反映された魅力的なアイテムが発表となります。ぜひ、12月tprの店頭でその全貌をご覧ください。

 

 

161

Model. 161(52)
Color. 902-G LT.GRY
Price. 45,000yen (without tax)

 

Model. 161(48)
Color. 800
Price. 38,000yen (without tax)

 

ヴィンテージの時計のケースから着想を得た「ポインテッドリム」は甲丸感がありながら頂点は尖っているという特徴的な形状。玉型はペンタゴン形の天地幅を狭くしたナロータイプという独自性のあるデザイン。161(52)は6ベースカーブとのデザイン的な相性を考慮し、リム線は甲丸タイプを選択した。クラシックをベースとしながらモードなイメージに落とし込んだデザインが新鮮な印象に仕上がった。

 

 

 

 

163

Model. 163(45)
Color. 901
Price. 45,000yen (without tax)

 

VAN柄(アルファベットのV.A.Nが隠されたオリジナル柄)をパーツの表面すべてに型押しした総柄の眼鏡。直線的なデザインで構成された柄だが、マスターの全ての柄を一人の職人が手彫りで仕上げることにより、強過ぎない柔らかい存在感を形にすることができた。クラシカルでありながらオリジナリティのある玉型は、この163のために新たに書き下ろしたデザイン。

 

 

164

Model. 164
Color. 900916 , 902919
Price. 40,000yen (without tax)

 

リムの下部から上部へ曲線を描きながらテンプルへと繋がっていく特殊な形状のオリジナルの智(下智)を有するモデル。キャットアイとP3を掛け合わせたような新しい玉型のリムに職人の手塗りによる柔らかいカラーリングの七宝を合わせ女性的な雰囲気に仕上げた。

 

216

 

Model. 216
Color. 902
Price. 46,000yen (without tax)

 

8thコレクションでリリースした[142]の傾斜調整可能サドルブリッジを用いた新型。装用者の骨格に合わせて傾斜などを調整することができるという画期的なパーツ。バレルシェイプとヘキサゴンを掛け合わせたような新しいシェイプとエンドチップに向かい太くなるオリジナリティのあるテンプルを組み合わせ新鮮な印象に仕上げた。

 

783

 

Model. 783
Color. 112
Price. 49,000yen (without tax)

 

顔を包むような6ベースカーブがクラシカルかつスポーティな印象。フロント裏面の大胆な削りこみやミリタリー丁番の新型7枚駒タイプなど正面から見えない内側に特徴的なディテールを配した。7285ストライプ芯やサイズの異なる3PINをデザイン的なアイコンとしながらも、フロントデザインはあくまでシンプルに仕上げたEYEVAN 7285の新しい空気感を感じられるモデル。

 

 

EV7285フェア-blog用

 

EYEVAN 7285 14th Collection Launch Fair

会期:2019年12月7日(土)~12月29日(日)
場所:The PARKSIDE ROOM
営業時間:12:00~21:00 電話:0422-41-8978

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Mod.158 Col.900 / 901 / 801 / 800 Price. 38000yen(+tax) [CLIP] Col.900-MD.GRY / 901-SM.GRN PL / 801-SO.BR PL / 800-SM.PNK PL Price. 20,000yen(+tax)

 

 

ゴールデンウィークから盛夏にかけて、Continuer.incでは数々のイベントを開催します。The PARKSIDE ROOM(吉祥寺)と昨年末にオープンとなったCONTINUER NIHOMBASHI(日本橋)の2店舗では、ゴールデンウィークのスタートと共に【EYEVAN7285 13th Collection Release FAIR】がスタート。その内容は、2019ss最新モデルのお披露目です。毎シーズン、力の込められた作品が数多くリリースされる同ブランドですが、今回は特にデザインチームのやりたいことを真っ直ぐに表現したコレクションだと感じました。デザインチームが日常生活の中で感じた曲線美や造形美を、眼鏡というプロダクトに反映させた興味深い内容です。

 

 

scrap_book

デザインチームが用いたデザインソースのスクラップブック。ユニークに落とし込まれたEYEVAN 7285のディティールは他ジャンルからのインスピレーションが源になっていることが多いそうです。実際お手にとっていただき、細かなディティールに関してスタッフにお声がけください。

 

 

また、「丸」よりも「四角」を想起させるデザインなど、ファッション的な観点から見た印象からもデザインチームの今の気分が感じられます。それらのアイテムの中でもサングラスは特に充実のラインナップです。同ブランドの考えに「レンズからデザインしたい」というひとつの考えがありますが、今シーズンもフラット偏光ガラスレンズを採用したモデルなど同ブランドならではこだわりが詰まったラインナップでお届けしていきます。

 

 

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Mod.564 Col.1001 / 3153 / 3325 / 3351 Price. 44,000yen(+tax)

 

 

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Mod.770 Col.3092 Price.44,000yen(+tax) 人気のモデル「770」からは新色も登場しました。

 

 

これ以外にも数多くの新作が両店舗に並びます。今回のコレクションも楽しんでいただけること間違いなしです。ブランドのファンの方はもちろん、「何か良いメガネ・サングラスが欲しい」と漠然と考えている方などはぜひお近くの店舗に足をお運びください。

 

 

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EYEVAN 7285 13th Collection
Release Fair
2019.04.27 – 05.12