Lunor

 

Lunor Trunkshow 2023 Winter
2023.12.1 FRI – 12.4 MON

at The PARKSIDE ROOM

 

90年代にゲルノット・リンドナー氏が創業し、数多くの名作を生み出してきたドイツの〈Lunor/ルノア〉。同ブランドに焦点を当てたトランクショーを12月1日(金)〜12月4日(月)の日程で開催いたします。本企画は、300本以上のプロダクトをご用意し、豊富なバリエーションからオーダーいただけるスペシャルな4日間。ぜひ、この機会にThe PARKSIDE ROOMにお越しください。

 

 

 

1992年ブランドを創業し、アイウェアシーンで確固たる地位を築く世界有数のブランド[Lunor / ルノア]。ルノアのプロダクトは、アイウェアの生産において高い完成度を誇るドイツと日本で行われてきましたが、2020年にはドイツに自社ファクトリーを設立。“made in Germany”を継承すべく、自社での生産をスタートさせました。定番モデルの安定的な生産や過去にルノアから発表された名作を復刻するなど、安定的かつ継続的なものづくりを目指し進化を続けます。

 

 

 

2023年待望の復刻となった1山タイプのM2シリーズ。ノーズ部分は、Lunor ⅠJ・ⅡJ同様のアジア人向けの高さに設定。素材にはチタンを採用し、軽くてしなやかな掛け心地も魅力です。現在リリースされたシェイプはラウンドとオクタゴンの2型、カラーはGP・PP・AG・ASの4カラーでの展開となります。

 

Vシリーズの後継として復刻されたM5・M6シリーズは、2020年にルノアが設立した自社工場によりmade in Germanyで生産されます。素材にはステンレスを使用。M5は7モデル・5カラー、M6は3モデル・2カラー展開となります。

 

 

 


M2 mod.01 col.GP, M5 mod.05 col.PP
M2 mod.01 col.GP, M2 mod.02 col.AS
M6 mod.04 col.AG
M5 mod.05 col.PP

 

ブランド立ち上げ当初に発表されたLunor ⅡやVシリーズが廃盤となり数年が経ちますが、素材や生産背景を変えることで待望の復刻を果たしています。ブランドの特徴とも言えるアンティークのメガネのような小ぶりなサイズ感やレンズシェイプも発表となり、ブランドの世界観をさらに向上させています。

 

 

 

 

アップルの創設者スティーブ・ジョブズ氏が愛用したことでルノアの名が広く知れ渡るきっかけとなったClassicシリーズ。代表的なラウンド・オーバル・パント・アナトミック、近年では、クラウンパント・オクタゴンも追加され、7種5カラーで展開しています。また、リムレスのフレームは、レンズサイズを自在に変更することが可能です。

 

 

 


Classic mod.Round col.AG
Classic mod.Anatomic col.AS
Classic mod.Panto M col.PP
Classic mod.Octagon col.AS

 

 

 

現在、17種類ものバリエーションが作られているA5シリーズ。モデルによってカラーバリエーションは異なりますが、最大で1モデル27色の豊富なカラー数も多くのユーザーから手に取られる理由となっています。ラウンド・パント・スクエア・ウェリントンなど様々なレンズシェイプの用意があり、用途や理想とする印象によって選択することが可能です。

 

 

 

 

8つのモデルをリリース中のA6シリーズ。少し太めのテンプルが特徴で、横から見た際の力強い印象と、正面の繊細かつ上品な印象が魅力。こちらもモデルによってカラー数が異なるものの最大で17色のバリエーションを用意。A5シリーズにはないカラーも使用されます。

 


A5 mod.239 col.03
A5 mod.232 col.16
A6 mod.252 col.02

 

ルノアのアセテートを使用したプロダクトは全て蝶番・合口に金属製のパーツが使用されます。そのパーツの形状やサイズによってシリーズが異なり、選別が可能。特に、この合口パーツの誕生によって生まれたA5・A6シリーズには、丸みを帯びたフォルムで、フロントとテンプルパーツをあくまで自然体に美しく組み合わせます。ノーズ部分には鼻パッドがありませんが、後から付けることができますのでご安心ください。

 

 

 

イベント期間中は、上記でご紹介したシリーズだけでなく、ルノアが現在発表する300本以上のモデルをご用意し一挙にご覧いただきながらオーダーいただけます。モデル・カラーバリエーションが豊富にご覧いただける機会となりますので、ぜひ開催中の4日間、The PARKSIDE ROOMにお越しください。

 

 

 

Lunor Trunkshow 2023 Winter
2023.12.1 FRI – 12.4 MON

at The PARKSIDE ROOM

 

OPEN 12:00-20:00

 

 

 

 

 

 

 

【Lunor】につきまして、10月にブランドによる価格改定がございました。それに伴いまして、当店でも店頭価格を順次改定させていただきます。お客様におかれましては、ご理解の程何卒よろしくお願い申し上げます。
なお、値上げ幅につきましては下記よりご確認ください。

 

 

*値上げ幅について

 

【Lunor】
シリーズ毎に2,200円〜4,400円(税込)の間で値上げ

 

 

 

取扱店舗:
<Lunor> The PARKSIDE ROOM(吉祥寺)

 

 

 

※Lunor日本総代理店の意向により、正規取扱店ではWEBブランドページ及びSNSでのモデル紹介(サイズ・金額等)を控えております。弊社WEBサイトをご覧いただいているお客様には、大変ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。取扱いモデルのサイズ・金額等の商品詳細に関しましては、【Contact】よりお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

Lunor FAIR 2023 Early Summer
2023.6.2 FRI − 6.5 MON
at The PARKSIDE ROOM(吉祥寺)

 

The PARKSIDE ROOMでは、6月2日(金)から6月5日(月)までの4日間、【Lunor Fair 2023 Early Summer】を開催いたします。本イベントは、ドイツのアイウェアブランド〈Lunor/ルノア〉に焦点を当てた受注会形式のイベントです。今シーズンは、廃盤となった2Jシリーズの後継となる〈M2〉や、〈M5〉のテンプルにアセテートを使用した〈M6〉など、新たに注目の2シリーズが登場します。新旧300本以上のプロダクトを一挙にご覧いただける貴重な機会ですので、ぜひこの機会にThe PARKSIDE ROOMにお越しください。

 

 

 

“M2” series

M2 mod.01 col.AS
M2 mod.01 col.GP
M2 mod.02 col.PP
M2 mod.02 col.AG

 

近年、惜しくも廃盤となり、未だにお問い合わせをいただくことが多いLunorの名作〈2J〉。当時はモネル合金を使用していた同シリーズですが、復刻版となる〈M2〉では、素材にチタンを使用し、生産は、チタン製アイウェアにおいて高い技術を持つ日本で行われています。特筆すべき特徴は、ノーズパッドのない一山仕様。眼鏡の歴史を語る上で欠かすことの出来ないこの意匠は、眼鏡のデザインをよりシンプルに魅せてくれます。M2を生産する上でも、一山部分の深さやフォルムに最も時間を掛け、万を辞しての発表となりました。

 

 


M2 mod.01 col.AS

 


M2 mod.02 col.PP

 

初お披露目となる今回はラウンドとオクタゴンの2型。一山タイプをお探しだったお客様はぜひフェア期間中に店頭でご覧ください。

 

 

 

“M6” series

M6 mod.02 col.AG
M6 mod.05 col.AG
M6 mod.04 col.AS

 

こちらも待望のリリースとなる〈M6〉。ベースは、一足先に発表され瞬く間に人気シリーズとなった〈M5〉のテンプルに、アセテート素材を用いた新シリーズとなります。〈M5〉は名作〈V〉を、〈M6〉は〈V-A〉を復刻しており、Lunorらしいシリーズ構成にファンの心も擽るでしょう。

 

 


M6 mod.05 col.AG

今回はラウンド1型とボストン2型の計3型、2色展開でのリリースとなります。マットカラーのアセテートを使用することで、少し現代的な印象が感じられます。こちらは、Lunorの自社工場で生産されたmade in Germany。素材には、ドイツが得意とするステンレスを使用しています。

 

 

 


A6 mod.246 col.02
AVIATOR mod.P8 col.PP
A5 mod.239 col.03
CLASSIC mod.Octagon col.AS
M5 mod.01 col.AS
A5 mod.226 col.06

 

イベント期間中は、新作以外の定番モデルも豊富にご用意。人気の〈A5〉〈A6〉〈Classic〉〈M5〉をはじめとする新旧名作の数々を、モデル、カラー、サイズ等豊富に、300本以上のサンプルをご覧いただけます。大変貴重な機会となりますので、ぜひこの機会にThe PARKSIDE ROOMにお越しください。

 

 

 

Lunor FAIR 2023 Early Summer
2023.6.2 FRI − 6.5 MON
at The PARKSIDE ROOM(吉祥寺)

 

open|12:00-20:00

 

 

 

※Lunor日本総代理店の意向により、正規取扱店ではWEBブランドページ及びSNSでのモデル紹介(サイズ・金額等)を控えております。弊社WEBサイトをご覧いただいているお客様には、大変ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。商品詳細に関しましては、BLOGの特集をご覧いただくか【TEL】または【CONTACT】よりお問い合わせください。

 

 

 

 

【Lunor】【GERNOT LINDNER】につきまして、原材料の価格上昇に伴い、4月1日にブランドの価格改定がございました。このため、当店でも以下の通り価格改定を行います。なお、受注分と店頭在庫分で価格改定日が異なりますので、詳細については以下の日程をご確認ください。

 

 

 

*新価格について

 

【Lunor】
シリーズ毎に1,100〜4,400円(税込)の間で値上げ

 

◾︎受注分 → 4/1(土)より新価格
◾︎店頭在庫分 → 5/11(木)より新価格

 

 

 

【GERNOT LINDNER】
シリーズ毎に7,700〜41,800円(税込)の間で値上げ

 

◾︎受注分 → 4/1(土)より新価格
◾︎店頭在庫分 → 5/11(木)より新価格

 

 

 

上記の通りではございますが、店頭在庫につきましては、2023年5月10日(水)までの期間、今まで通りの価格でご購入いただけます。ご購入を検討されているお客様はこの機会にご来店ください。

 

 

 

取扱店舗:
<Lunor> The PARKSIDE ROOM(吉祥寺)
<GERNOT LINDNER> CONTINUER NIHOMBASHI (日本橋), The PARKSIDE ROOM(吉祥寺)

 

 

 

【Lunor】につきまして、10月13日に輸入価格高騰によるブランドの価格改定がございました。それに伴いまして、〈The PARKSIDE ROOM〉でも2022年12月1日(木)より店頭、お取り寄せ商品問わず価格改定を行わせていただきます。2022年11月30日(水)までは、これまで通りの販売価格となりますので、商品の購入をお考えのお客様はご検討ください。

 

 

 

各ブランドの価格について

 

 

 

【Lunor】

 

一部据え置きのモデルもございますが、2,000〜8,000円(税抜)の間でシリーズ毎に値上げ幅が異なります。

 

 

 

*シリーズ別価格改定例 (全て税抜)

 

M5 ¥55,000 → ¥63,000
M9 ¥50,000 → ¥51,000
M9/バイカラー ¥50,000 → ¥54,000
M14 ¥49,000 → ¥54,000
Aviator ¥46,000 → ¥49,000
Classic ¥33,000 → ¥39,000
Classic用/脱着パッド ¥8,400 → ¥10,000
A5 ¥37,000 → ¥39,000
A6 ¥41,000 → ¥41,000
A5・A6用Clip on ¥20,000 → ¥22,000
A11 ¥41,000 → ¥41,000
A12 ¥37,000 → ¥40,000
A13 ¥41,000 → ¥44,000
C1 ¥60,000 → ¥66,000
木製ケース 6本入り ¥14,000 → ¥17,000

 

※上記に記載のないシリーズは今まで通りの価格でご購入いただけます。

 

 

 

【Lunor】につきましては、日本総代理店の意向により、正規取扱店ではWEBブランドページ及びSNSでのモデル紹介(サイズ・金額等)を控えております。弊社WEBサイトをご覧いただいているお客様には、大変ご不便をお掛けいたしますが、商品の詳細につきましては、BLOGの特集をご覧いただくかTELまたはCONTACTページより取扱店舗にお問い合わせください。

 

 

 

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